1. TOP
  2. 家電・AV・カメラ
  3. キッチン家電
  4. ワインセラー
  5. 〜5本
  6. 低振動タイプ(ベルチェ方式)
  7. 大切なワインを29本貯蔵できるGE(ゼネラル・エレクトリック)ワインチラー
前のページへ戻る
ジャンルを絞り込む
  1. TOP
  2. 家電・AV・カメラ
  3. キッチン家電
  4. ワインセラー
  5. 〜5本
  6. ▼低振動タイプ(ベルチェ方式)
◎庫内で温度差をつけることもできるので、白ワインと赤ワイン両方同時に保冷可能==仕様==●カラー/本体:ブラック●ドア:ステンレス(UVカットガラス)●有効内容積/121L(29本)●外形寸法/512mm(W)×575mm(D)×850mm(H)●電源/100V・50/60Hz●重量/40kg●定格消費電力/90W●設定温度/7℃、13℃、4℃〜18℃(1℃刻み)/直冷式●ドア開き/左右選択可能(通常は右ヒンジ)●その他/自動湿度コントロール・デジタル湿度コントロール・庫内温度表示・UVカットガラス(69%カット)・インテリアライト(60分自動消灯)・取り外し可能内棚(全6段)・ドアロック機能 GEのワインチラー ■GEのワインチラー発明王エジソンが創立し、デザイン・機能性に定評のあるアメリカ・GE(ゼネラル・エレクトリック)社 製のワインチラーです。温度を自在に調節でき、カスタム設定では4℃から18℃まで1℃刻み、 ワンタッチ設定では赤白それぞれ一番適した温度を選べ、飲みごろ温度のワインをいつでも自宅で味わえます。 飲みごろ温度の違う赤ワインと白ワインを同時に保冷することも可能です。 さらに、ワインの保存にはコルク栓の乾燥を防ぐために60%〜70%の湿度も必要ですが、ワインチラーは庫内に 結露した水分を内部に循環させることにより湿度も保っています。また、ワインは紫外線により化学変化を起こして劣化してしまいますが、ワインチラーのドアに使われる UVカットガラスはワインの保管に有害な紫外線を99%カット。中は見えても紫外線からはワインを守ります GE(General Electric Company)とは…すべては、一個の電球からはじまった。1879年、白熱電球の実用化に成功した発明王トーマス・エジソンを創業者のひとりとする GE(General Electric Company)は、1878年アメリカで創設されました。創業より約130年、いまや総収入1300億ドル、 従業員数30万人、世界100カ国に広がるグローバル企業に成長しました。扱っている分野は、家電製品のみにとどまらず、電力システム・航空機エンジン・医療機器・プラスティック・ 金融サービスなど多岐にわたっています。エジソンが見た夢。それはそのままアメリカの夢でした。今の私たちが当たり前のように享受する「便利な暮らし」の 原型の多くが、GEから生まれ、そして育ってきたのです。1927年に、世界初の家庭用電気冷蔵庫を開発・発売。今日でも、世界トップクラスの総合電機メーカーとして「生活を 便利にするモノ」の分野を広げ続けています。 ワインの保存に関して★光には当てないワインは、紫外線により化学変化を起こしてしまいます。必要なとき以外は光が当たらないように保管する必要があります。 GEワインチラーは、99%UVカットガラスを採用しております。中が見えても紫外線からはワインを守っております。★振動に関して振動もワインの熟成に影響を与えます。日本は国土が狭く、車の通行による振動などがあります。それらの避けがたい もの以外は極力振動を抑えるようにしたほうが良いのです。GEワインチラーは低振動設計をしておりますが、コンプレッサー直冷式なので振動は避けられません。ただし、長期 熟成目的のセラーではないので、ワインに与える影響は少ないと考えます。また無振動のペルチェ方式に比べ温度管理能力は 格段に高いといえます。★温度に関して長期熟成する場合は、10℃〜15℃が良いとされます。低すぎると熟成が進まず、高すぎるとワインが劣化します。また、 飲み頃とされる温度は、ワインの種類や産地によって違いますが、一般には赤ワインは15℃〜18℃、白ワインが10℃前後と されます。スパークリングワインは、もっと冷やしたものが好まれます。GEワインチラーは、長期熟成を目的として設計されていません。設定温度は、白ワイン:7℃、赤ワイン:13℃です。 好みに合わせて温度調整できるカスタムでは、4℃〜18℃(1℃刻み)の設定が可能です。ワインを食卓に並べて少しの 時間で飲み頃の温度になるように設定されています。また、白ワインと赤ワインを同時に保冷したい場合は、温度設定を 10℃位にして赤ワインを上の棚に、白ワインを下の棚に入れてください。庫内の上と下では温度差が1.5℃〜3℃位あります。★湿度に関してワインの保存には、コルク栓の乾燥を防ぐために60%〜70%の湿度が必要とされています。そのため、保存も横に寝かせて行います。澱のあるワインは、飲む数日前に瓶を立てて澱を底に沈める必要もあります。GEワインチラーは、庫内の湿度を下げすぎないために庫内に結露した必要な水分を内部で循環するように設計されています。長期熟成ではありませんので強制的に加熱はしませんが、海外各国での販売でも湿度に関しての問題は発生しておりません。最下段は、瓶を立てて保冷可能です。★ワインセラーとワインクーラーの違いは?一般にワインセラーは、長期熟成を目的としています。温度管理では、保冷だけでなく加熱も行い、通年で一定の温度を保ちます。湿度も、庫内湿度を監視してバットに入れた水などから加湿を行います。動作時の振動対策も行われています。ワインクーラーは、飲みやすい温度に管理していつでもワインを楽しめるようにすることを目的としています。保存も2〜3年が目安となります。